ナチ辞苑(用語集)

nachiさんに関する用語集です。随時更新していきます。

【あ行】
・おつナチ
nachiさんの配信にてリスナー(主に森民)から送られてくるご挨拶。
配信の際はみんなで元気よく言いましょう。おつナチ、と。

・胃がスキップしたまま先に帰宅
26/1/10のX(旧Twitter)投稿にて誕生した名(迷?)言。
鴻巣市の焼肉屋「三宝苑」を訪れた際の投稿内で使用された表現。
「こんなおいしいお肉食べたら戻ってこれなくなっちゃうよ……」
「さすがにおいしすぎて胃がスキップしたまま先に帰宅しました。」
「今、家にナチの胃だけいる。」
と続く一連の文章の中で登場。あまりの美味しさに、感情や理性を置き去りにして胃だけが先行して満足・帰宅してしまったかのような状態を表す比喩表現。三宝苑の詳細は聖地巡礼MAP(ごはん編)にてご確認ください。

・UNO
nachiさんが大好きなカードゲーム。1971年の誕生以来、不動の人気を誇るカードゲームの大定番でゲームの形勢を一気に逆転できる要素がたくさんあり、子どもから大人までワイワイ楽しめます。管理人はお手合わせしたことはございませんが、nachiさんはめちゃくちゃ強いらしいです。勝てたことある人はこっそり教えてください。

・嬉しい気持ち
nachiさんがXや配信の時に使う表現。
言葉の通り、嬉しいことがあったときに使われます。
嬉しくなるのではなく、嬉しい気持ちになるのです。

・エビマヨ軍艦
nachiさんが愛してやまないお寿司。
数ある寿司ネタの中でも特別な存在であり、エビマヨ軍艦なるメニューは魚べいにしか存在しない。
特に、普段よく通っている魚べいの店舗のエビマヨ軍艦を基準としており、別の魚べい店舗で同じエビマヨ軍艦を食べた際に「味が違う気がする」という名言を配信コンテンツ「おふとんのnachi」にて残している。
この発言は、
・店舗ごとの微妙な差異を感じ取るほどの愛
・あるいは“いつものエビマヨ”への熱いこだわり
など、エビマヨ軍艦に対するnachiさんのこだわりと情緒を象徴するエピソードとなった。
なお、「おふとんのnachi」第1回目のテーマは「エビマヨ軍艦について」であり、
初回からこの話題が選ばれている点からも、その溺愛ぶりがうかがえる。

そして忘れてはならない事実として、
鴻巣市に魚べいはない。

なぜだ!!

・遠足
nachiさんによる大人の遠足企画。メンバーを募って全国のペンギンのいる動物園に遊びに行きます。
今までに遠足で訪れた場所は本サイトの聖地巡礼MAP(イベント編)にまとめていますので、気になる方はご参照ください。また、テレ玉の番組「報道特集」でも取り上げられました。「アーカイブの森」ページより視聴できますので、ぜひご視聴ください。

・おふとんのnachi
毎週火曜日に投稿されるYoutubeラジオ企画。25/7/1に記念すべき第一回目が投稿されました。
お布団の中で聴くラジオとして、様々なトークテーマに沿ってnachiさんが語ってくれます。
高確率で寝落ち必須となるので、眠れぬ夜のお供に是非。

【か行】
・かくれんぼ
「埼玉県内にひそむナチを探せ」という企画で行われる、文字通りのかくれんぼ企画。埼玉のどこかにいるnachiさんを、nachiさんが時間ごとに出すヒントから推理して現地に向かい、合流するというもの。nachiさんを発見できた人の上位者には豪華な景品があるとか。不定期開催なので、XやInstagramをチェックしてみてください。本サイトにも発表され次第、お知らせに出します。

・綺麗な色のクイックルワイパー
25/6/17、nachiさんのInstagramリール投稿より誕生した言葉。
花久の里にて、青と薄紫のとある花を見て、少し笑いながら口にした一言が
綺麗な色のクイックルワイパー」。
花の縦に伸びた姿と配色が、日用品であるクイックルワイパーを連想させたものと思われる。
なお、この投稿では特筆すべき点がある。
nachiさんは「クイックルワイパー」と発言した直後、わざわざ本物のクイックルワイパーの写真も動画の中に併せて掲載しており、比較対象を提示することで、より一層この発言の説得力(?)と面白さを高めている。
ちなみに、この花は「デルフィニウム」という花であり、決してクイックルワイパーではない
さらにこのワードは後日回収される。
25/6/20にXへ投稿された「ナチコミ放送局」お知らせ投稿にて、
nachiさん本人がクイックルワイパーを手にした姿で登場。
そのクイックルワイパーが何色だったのかについては――
ぜひ、ご自身の目でお確かめください。

【た行】
・体育館の味
ネギが苦手なnachiさんが、ネギを食べた際に感じる独特の不快な風味を表現するために用いる言葉。
特に、牛丼屋でネギを食べた際に「体育館の味がした」と表現したことから、nachiさんの言う「体育館」とは、学生時代に体験した体育館特有の、床・マット・用具倉庫・埃・湿気などが混ざり合った空気感を指し、ネギの青臭さや刺激的な香りが、それらの記憶を直接的に想起させるものと思われる。
川越のつけ麺店「頑者」のスープに含まれるネギについては「例外」として扱われており、nachiさんにとっては数少ない体育館属性を帯びていないネギである可能性が示唆されている。

・でっけぇ親戚/でっかい親戚
nachiさんが掲げる目標の一つ。その名の通り「でっけぇ親戚のような存在になること」がコンセプトです。地域・性別・年齢全て関係ありません。ナチナチの森民となった暁にはあなたもnachiさんのでっけぇ親戚の一員です。決して人見知りも寂しくもさせてくれません。ナチナチの森とはそういう場所なのです。気になった方は是非ともナチナチの森へ足を踏み入れてみませんか?

【な行】
・ナチくじ
25/6/5 12:00より販売が開始された、nachiさん初のオンライン一番くじ企画
ラインナップは、ステッカーセットやnachiさんチョイスの駄菓子詰め合わせといった親しみやすいものから、限定アクリルキーホルダー、缶バッジなどのグッズ、さらにはnachiさんとの強制文通という異色かつ強烈な景品まで用意されており、文字通りナチくじの名に恥じない内容となっていた。
その内容の濃さと話題性から、販売開始直後から森民が殺到し、開始から1時間足らずで完売という驚異的な記録を達成。あまりにも早すぎる完売と満足度の高さから、森民の間では「第二回の開催を期待する声」が自然発生的に上がっており、続編の実施が待ち望まれている企画のひとつである。

・ナチコミ放送局
ラジオ川越にて毎週金曜日16:00〜18:30の枠で放送中のラジオ番組。その名の通り、パーソナリティーはnachiさんです。文房具の紹介コーナーやテーマトーク、ある時はゲストを招待してのトークで番組を盛り上げています。Redimoアプリから視聴できますので、気になった方はRedimoアプリのインストールをお願いします(本サイトのnachiさんリンク集にRedimoアプリのURLがございます)。

・ナチサポ
nachiさんの公式ファンクラブ。入会するとお知らせをいち早く入手できたり、会員同士のオンラインチャットでのやり取りやnachiさんからの配信などを楽しめます。気になった方は是非、本サイトのnachiさんリンク集にナチサポのURLを記載しておりますので、参照ください。

・ナチさんあのね
nachiさんの活動4周年記念&誕生日企画として誕生した投稿・配信連動型企画。
X(旧Twitter)にて**「#ナチさんあのね」**のタグを付けて投稿すると、nachiさんが配信内で読み上げたり、激褒めしたり、コメントを返してくれるというもの。
企画当初は4周年記念の期間限定企画として実施されたが、
企画終了後の現在も、**森民を中心に「nachiさんに話したいこと」「聞いてほしいこと」**を
#ナチさんあのね のタグを付けて投稿する文化として定着している。
投稿内容は、日常の小さな出来事、感謝の気持ち、嬉しかったこと、頑張った報告などさまざまで、
nachiさんがそれらに優しく反応してくれることから、安心して気持ちを置いていける場所として親しまれている。

・ナチナチの森
nachiさんの公式ファンクラブの別称
ファンクラブに入会すると、もれなく「ナチナチの森」の住民、通称**森民(もりみん)**の仲間入りとなる。ナチナチの森には、年齢・性格・推し方もさまざまな個性豊かな森民が暮らしており、
新しく訪れた森民をいつでも温かく歓迎する空気がある。また、ナチナチの森に入ってから一定期間が経過すると、nachiさん自らが書き下ろした、「森民としての姿」を描いたイラストがプレゼントされるという特別な文化が存在する。このイラストは、それぞれの森民の個性や雰囲気を反映したものであり、「森の一員となった証」として大切にされている。
ナチナチの森は、誰もが無理をせず、自分らしくいていい場所であることを大切にしており、
応援の仕方や距離感も含めて、それぞれが心地よい形で過ごすことが許されている空間である。

・ナチペン
nachiさんの象徴とも言えるnachiさんが生み出したペンギンのキャラクター。nachiさんを知る人ならもちろん、nachiさんをあまり知らない方でも「このペンギンは見たことある!」という人もいるとか。丸っこいフォルムと、つぶらな瞳がチャームポイント。見る人みんなに、ちょっとした幸せを届けてくれる存在です。

【は行】
・走るnachiさん
25/4/27、nachiさんのXに投稿された、街中を走っているnachiさんの動画を指す言葉。
その走り方があまりにも印象的だったため、リプライ欄では
「走るペンギン」
「もうペンギンにしか見えない」
などの声が相次ぎ、反応数は過去の投稿の倍以上に達した。
その後、25/5/7には「やればできる!埼玉県民second」の告知動画が公開。
今度は坂を駆け下りてきて告知を行う
という構成で、再び“走るnachiさん”の姿が披露された。
なお、その姿がペンギンであるかどうかについては、
――ぜひ、ご自身の目で確かめてみてください。

・pupuchi
nachiさんの公式ショップ。nachiさんのイベントにて物販として出店しています。
オンラインショップもありますが、イベントでしか買えないグッズもたくさんあるので、ぜひイベントに参加してみることをおすすめします。

・古本屋みたいな味
25/7/4にYoutubeのショート動画に上げられた「意外といける!?青汁」を飲んだ時のnachiさんの感想。わかりそうでわからないその味の真相は是非飲んで確認してください。

【ま行】
・味噌チューシューギャンビン
25/5/7にInstagramにて投稿されたリール動画より。味噌チャーシューメン?とともに「これがなんだかわかるかい?」というnachiさんからの問いかけののち、「これは味噌チューシューギャンビン」と紹介されました。お店の名前もメニューの名前もわかりませんが、味噌チューシューギャンビンなんです。nachiさんが言うんだから、きっとそうなんです。

・森民
nachiさんの公式ファンクラブ「ナチサポ」に加入しているメンバーの総称。読みは「もりみん」。ナチナチの森の民、略して森民。イベント等でnachiさんに会ったことがあるかつ、加入後しばらくすると森民としてのキャラクターイラストをnachiさん自ら描いてくれます。モデルとなった方の特徴を掴んでいて「あー、わかるわ~」って思わず思ってしまうのが特徴です。キャラクターイメージについては本サイトの「森民図鑑」を見てみてください。

【や行】
・やたらと喋るイラストレーター nachiの #玉コレ
23/3〜24/10に放送されていた地元企業やお店の方を招待して、地元愛が乏しいとされている埼玉の魅力をイラストともにnachiさんがトーク力を発揮して紹介していく番組。初回放送は全身ペンギンの格好で出演していました。「アーカイブの森」ページに過去分を掲載しておりますので、是非ご視聴ください。

・やっぴー/やっぴ〜
FMルピナス時代のラジオ「やたらと喋るイラストレーター nachiの #玉コレ」にてnachiさんが冒頭に言っていたご挨拶。最近では森民の翔ちゃんがよく使っています。

・山小屋
鴻巣駅直通ののショッピングモール「エルミこうのす」の1F飲食店コーナーにあるラーメン屋。筑豊ラーメンを始めたとした豊富なメニューが売り。nachiさんも森民もいつもお世話になっています。あと、店舗にはnachiさん直筆のイラスト色紙も飾ってありますので、気になった方は是非。

・やればできる!埼玉県民
nachiさんによるトークイベント。24/8/17に第1回、25/5/17に第2回が開催され、やたらと喋るイラストレーターの名に恥じぬトークで来場者を大いに楽しませてくれました。第3回、第4回と続くことを願ってます。本サイトの「アーカイブの森」ページに第1回、第2回ともに掲載してありますので、気になった方は是非。

【ら行】
・ラジオスポンサー
毎週金曜日 16:00〜18:30の枠でラジオ川越にて放送中の「ナチコミ放送局」の個人スポンサーのこと。番組の応援だけでなく、オリジナルのスポンサー名をラジオの冒頭と終わりにnachiさんが読み上げてくれます。特に、ナチナチの森からのスポンサーは強すぎるくらいに個性豊かです。どれくらい個性豊かなのか気になった方はぜひナチコミ放送局にてご確認ください。

【わ行】
・私を推して♡
下北FMにて毎月第2木曜日22:20〜より放送中のnachiさんと中野りささんがMCを務める番組。通称わた推し。今話題のライバー、アイドル、TikToker、Youtuberをゲストに呼んで紹介する、そんな番組です。夢を一生懸命追いかけるゲストの皆さんの姿勢は見ているこちらが元気をもらえます。言うまでもなく、nachiさんのトークも冴え渡っておりますので是非。「アーカイブの森」ページにアーカイブございますので、気になる方は是非。

・わっしょいわっしょい
nachiさんの公式ファンクラブ「ナチサポ」に入会後、新規森民を歓迎する森民達のご挨拶。
新規森民が来てくれるたび、お祭りのように、個性溢れるわっしょいわっしょいが飛び交います。

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