聖地巡礼MAP(お出かけ編)

【鴻巣市】
こうのす花まつり

毎年春に鴻巣市内で開催される「花のまち こうのす」を代表する一大イベントで、市内各所にある会場(馬室(まむろ)会場(ポピー・ハッピースクエア)」、「吹上会場(コスモスアリーナふきあげ周辺)」、「川里会場(花久の里)」)で様々な催しを行います。会場によって見れるお花の種類も違うので、いろいろなお花を楽しむことができます。25年のこうのす花まつり(馬室会場)ではnachiさんがデザインしたアクリルキーホルダーも販売しました。26年以降も開催されたら是非、一度足を運んでみてください。

びっくりひな祭り

ひな人形の町である鴻巣市で毎年開催されているイベントです。メイン会場とサテライト会場とでそれぞれ「びっくり」するようなひな人形たちが展示されています。中でもメイン会場であるエルミ鴻巣の「日本一高いピラミッドひな壇の展示(約1,500体のひな人形の展示)」は圧巻です。25年分は終了しておりますので、まだ見てない、見てみたいという方は26年3月に訪れてみては..なお、nachiさんは全会場制覇したそうです。

鴻巣市花火大会

鴻巣市で毎年開催される花火大会で、多くの埼玉県民や県外の方も訪れます。
花火とドローンのコラボなど、毎年新しい試みがされており、まさに進化する花火大会と言っても過言ではないでしょう。会場はたくさんの出店も出店するため、ビール片手に花火を楽しめたりします…が、会場は大変大大大混雑しますので、ご注意ください。nachiさんは24年の花火大会を吉見会場の方から楽しんでいたとか。管理人は鴻巣某所から見ていました。

ガバレ農場

nachiさんが農業体験で訪れた農家さん。ガバレとはエチオピア語で「お百姓さん」を指す言葉だとか。
有機農法で育てられた野菜やアイガモ農法で育てられたお米の宅配サービスもやっていたり、田植えイベントや有機農法教室もやられています。nachiさんはアイガモと触れ合いながらアイガモ農法の体験し、アイガモ農法で育てられた正真正銘の鴻巣産のお米を食べられたそうです。お米不足の今だからこそ、鴻巣産のお米がもっと広まってくれるといいですね。

鴻巣市コウノトリ野生復帰センター 天空の里

鴻巣市のシンボルでもあり、特別天然記念物でもあるコウノトリを飼育し野生復帰を目指す施設です。
ここで飼育されているのは埼玉県東松山市のこども動物自然公園より譲り受けた2羽のコウノトリで、25年3月にはなんとヒナも誕生しましたが、誠に残念ながら25年5月に亡くなってしまいました。
このセンター内にぬりえコーナーがあり、nachiさんが塗ったカブトムシの絵が飾ってあるかもしれません。掲示期間は未定なので、ご覧になりたい方は足を運んでみてください。

花久の里

鴻巣市川里にあるバラを中心とした様々な花を楽しめるお屋敷。なんと日本のバラ界の名士の屋敷を現代の建築技術で再建したのだとか。バラの咲き頃の景色はまさに圧巻で、nachiさんは「天国か?」と呟くほど。また、とある日のInstagramの投稿ではある花を見て「綺麗な色のクイックルワイパーが咲いている」と言っていました。この花はデルフィニウムという花で、決してハンディーモップではありませんが、それだけ花も元気に咲いているということですね!敷地内には畳敷のおしゃれなカフェスペースもあり、お花が好きな方も、花より団子な方もきっと楽しめるはず。駅から遠いので車かバスで行くことをお勧めします。

【行田市】
さきたま火祭り

行田市で毎年5月ごろに催されるお祭りで、名前の通り、「火」に溢れたお祭りです。さきたま火祭りは、昭和55年に、後に国宝に指定される金錯銘鉄剣(きんさくめいてっけん)がさきたま古墳公園のさきたま資料館に保存されることが決まったことを記念して行われた「行田商工会議所古墳まつり商工祭」の催事のひとつとして始まったもので、25年に開催されたものは40回目だそうです。nachiさんも今年の火祭りに参加されていて「一度でも生で見るべき」とのこと。

【加須市】
加須市民平和祭(ジャンボこいのぼり遊泳)

こいのぼりの町、加須市が開催しているお祭りです。この日に上がるジャンボ鯉のぼりは世界一の大きさの鯉のぼりで全長なんと100m!!!100mの鯉のぼりが空を泳ぐ姿は圧巻の一言!毎年5月に開催されていますので、是非見に行くことをお勧めします(25年のジャンボ鯉のぼり遊泳はnachiさんも見に行ったそうです)。

株式会社釜屋

加須市騎西町にある江戸時代から続く酒蔵で、あの有名な日本酒「力士」を造っています。
不定期で蔵開きイベントを開催していて、日本酒の販売や試飲もやっているとか。
nachiさんのラジオ「玉コレ」に第13代蔵元様がゲスト出演し、日本酒ができるまでの過程を説明してくださっていました。

【上尾市】

榎本牧場

埼玉県上尾市にある埼玉県では数少ない観光牧場。イチオシは牧場で新鮮な牛乳で作るジェラートで、とても濃厚で美味しいです。24/9月にはナチペンともコラボしていて、nachiさんのラジオ「玉コレ」にも出演されています。惜しくも管理人はこの頃まだnachiさんを知らなかったのでコラボメニューを食べれていませんので、ぜひまたコラボ復活してほしいと願っています。


【久喜市】
むさしのふぁーむ

「毎年いちごをたらふく食べる」というnachiさんがいちご狩りをしたスポットです。
甘い・大きい・みずみずしいと美味しいいちごの三要素を兼ね備えており、紅ほっぺ、やよい姫、よつぼし、べにたま、あまりんの5品種を取り扱っているそうです(べにたまとあまりんは販売のみ)。いちご狩りが終わった後はヤギ・ウサギ・烏骨鶏といった動物たちに餌やりをすることもできます。

【川越市】

文具のキムラヤ

埼玉県川越市クレアモールにある文具・事務用品・画材を中心とした文房具専門店。nachiさんのラジオ ナチコミ放送局でも文具の森というコーナーで紹介されています。品揃えが豊富という言葉では収まらないくらい、数々のグッズが揃っているため、文房具好きの方はぜひ一度足を運んでみてください。レジ横にはナチペンのイラスト入りのボールペン、「ナチペンボールペン」が販売中です。このボールペン、書きごこち滑らかでとても使いやすい!管理人も普段使い用とスペア用で買っちゃいました!お試しあれ…

【岩槻市】
岩槻農産物直売所「あさつゆの里」

岩槻市にある岩槻管内で朝採りされた新鮮な農産物を販売している直売所。ここにはなんと25/8/10開催のなちまつりのチラシが置かれています(25/7/28現在)。nachiさんはここでまんまるナスを買ってバター醤油でステーキにして食べたらすごく美味だったとInstagramにて投稿していました。残念ながら写真はなく、「自分で焼きな」と言うことですので、みなさん是非ここに来てまんまるナスを買いましょう。そしてなんと、なちまつりの「重さぴったりゲーム」の景品協力はこちらだそうです。美味しいお野菜、是非ともゲットしてください。

【東京都】
文具女子博トーキョー

25/6/26(木)~25/6/29(日)の3日間、東京都の有明GYM-EXにて開催された「文具好きが最高に楽しめるイベント!」をキャッチコピーとした文具好きのためのイベント。5万点以上の文具がその場で見て、触れて、しかもメーカーの人と会話しながら購入できちゃいます。
文具大好き女子のnachiさんも25/6/28に参加されていて、珍しくて可愛い色のインクやガラスペンなどを購入されたようです。これからnachiさんが描くイラストにも使われると思うと、楽しみになってきますね。

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